手のひらの記憶

The memory of the palms

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山門不幸

20061203004.jpg

OLYMPUS OM-1 F.ZUIKO50mm F1.8
逝かれました

西国第十九番 霊ゆう山 行願寺(革堂) 先日、京都市中京区寺町通竹屋町上ルの革堂の前を通りましたら、門前に「山門不幸」の立て札が立っていました。
それは、住職が逝かれた事を表すものだと知りました。
20061203013.jpg
山門

                                             合掌

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コメント

>松虫さん
ご無沙汰しております。
コメントありがとうございます。

僕は、今年の春頃に朱印をもらいに行ったときに初めて尼僧様にお会いしました。
参拝される誰にでも声をかけておられていたことを記憶しております。
お達者でと言ってお別れしました。
とても残念です。合掌


ご住職が逝かれたのですか・・・
ショックです。
納経所に座っておられた、在りし日のお姿が思い出されます。とってもお元気で、大きなお声の尼様でしたね。名物尼様が逝かれて、寂しくなります。
お知らせくださり、助かりました。
合掌

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gikou

Author:gikou
「一期一会」を大切に

記憶に残る情景を探して京都の町を中心に
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