手のひらの記憶

The memory of the palms

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写真って


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単なる記録?

自己表現のひとつ?

止観してみる必要がありそうです

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コメント

gikou>ferdiさんへ

何をおっしゃいますやら
こちらこそ
いろいろご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。

昨朝は有用な情報も教えていただき、ありがとうございました。
ferdiさんこそ、
これからお忙しいでしょうが、がんばって下さいませ(^^v

gikou>なっちゃんへ

こんばんは^^
何やかんやと忙しい毎日を送っております。

何事にも感動する気持ち大切にしてくださいね。
でもあんまり突っ走ると後から応えますよ。

自分の写真やブログを読み返して
色んなことを止観するのは、とても大切なことだと思っています。

いよいよ祇園祭
ちょっとは写真を撮る気が起きてくるかな(^^v


gikou>桃太郎さんへ

こんばんは^^
無事、社会復帰おめでとうございます。
お忙しそうで何よりです。

迷って悩んで撮ったネガが上がってきて、想い通りに撮れていると感動してしまいますね。
写真を撮っていて大切なことは、感じることのかも知れません。

先月末辺りから公私共に時間が無い状態が続いてて、まったく写真も撮りに行けていないです。
ありがとうございます。がんばります(^^v

>gikouさん
ご事情はお伺いしました。
こちらこそブログの空気を乱してしまい、申し訳ありませんでした。

公私共にご多忙かとは思いますが、一層のご健勝をお祈り致します。

gikouさん、お疲れさまです。

「フィルムカメラってなんだかカッコいいよね」
たまにそんなことを言われます。
でも、実際は決してカッコいいもんじゃありません。
どこへ行くにも重い機材を肩に・・腕力のない私は万年肩こりです。
挙句の果てに寝込んじゃうことも・・
あんなに買っていた服や靴、買えなくなりました。
でも、自分の目に映った心を動かせてくれたものを写真として残したい・・
そんな単純な気持ちだけではだめなのかな?
夢中で撮ってきた2年半・・今では前よりも頑張れる自分がいることに気づきます。

今は本当に撮りたいものだけを撮っている状態です。
これから自分がどんな写真を撮っていくのか、そんなことはまったく分かりません。
でも、いつも被写体に思いやりを持ってカメラを向けたい、そう思っています。
gikouさんの問いかけにちょっと考えた私でした。

gikouさん、こんばんは。
大変ご無沙汰しました。およそ7年ぶりの社会復帰に
ボケた頭と体が ナカナカ気持ちに追いついてはくれず ><
ちょっぴり余裕を失くした一月でした。今日は久々のお休みです。

gikouさんのこちらの問いに
私も立ち止まりました。
いままでも何度か同じ問いにはぶつかり、その度に考えるのですが・・・
答えが見つかりません。
きっと答えなどは無いのかも知れませんね。

そのときどきに 自分が立っている場所
吹いている風 おちてくる雨に ふりかかる雪 
大切な人への距離・・ 関係・・ などなどからも
自分一人の中でも 感じるものは違ってくるのですものね。^^

ただ 不思議なのは
ちゃんとカメラ(写真)はそのときの想いを
映しとってくれていること。
結果としてみると「記録」とも言えるのかも知れませんね。

ちょっとズレていたら ごめんなさい。><

追伸・・・gikouさん 大切な方とのお別れがあったのですね・・・
     わたしも今、心の中で手を合わせています。
     ご冥福をお祈りいたします。
     gikouさんもどうか元気をだされて下さい。桃

・・・それもひとつの見解だと思います。
コメントが不快に思えたのであれば、削除して戴いて結構です。

「銀塩組」の事に関しましてはあちらにコメント致します・・・


〔追記です〕
何か誤解されているようですので、念のため(汗
腕自慢をした覚えもありませんし、その意図もございません。
また、お題も腕自慢目的とは程遠い趣旨のものです。

この件に関して、私から貴方にお話する事はもうありません。
貴ブログのご発展を心よりお祈りしております。

gikou>ferdiさんへ

こんにちは^^
コメントありがとうございます。

ferdiさんの投げかけは良く分かるつもりです。
ただ、ボク自身とすれば、非常にお恥ずかしい限りです。
実際問題、そこまでの使命感や意義を持って写真を撮っているつもりはありません。
基本は楽しくなければ続かないと思っています。

人それぞれのスタイルがあって、それが個性だと思います。
自分だったこう撮るだろうなって思いますが、撮る方のその時の気持ちや周りの状況が分からない中で写真だけを見て批評するのはとても難しい事だと思います。

限られた時間の中で撮った写真、それを通して自分が感じたことを伝えるっていうことをとても大切にしていきたいです。

腕自慢やプロからの評価を受けたければ、どこかのコンテストに出すのが一番ではないでしょうか。

そういう考えなので、今回のミッションは参加しません。
追って「われら銀塩組」にコメントいたします。

復帰お疲れ様です。
gikouさんご自身のペースを大事になされて下さい・・・
(気の利いた文言を思いつけず、すみません)

>単なる記録?
>自己表現のひとつ?

とても根本的かつ本質的で、大事な問いだと思います。
実は、私が今回「銀塩組」MIssionの課題として出させて戴いた内容も、「(銀塩)写真にこだわる理由、意義」を各々で再確認できれば・・・という意図をもって選んだものです。

銀塩写真で撮る事を「スタイル」「ファッション」として選んでないか?
また、gikouさんが書かれたようにそもそも「写真って」?
意識すべき事は多々あると思います。
少なくとも「イイと思ったものはイイんだよ」と
判断停止して「ばかり」では済まない問題でしょうね・・・
(判断停止を全面否定する訳ではありません)

私はそれなりの動機と目的を持ち「銀塩写真・カメラ」に取り組んでいるつもりです。
また、その価値は十二分にある、素晴らしいジャンルだと思っています。

まぁ・・・動機や目的・意義等といっても人それぞれでしょうから、
決まった回答なんて存在し得ないんでしょうけど(^^)

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