手のひらの記憶

The memory of the palms

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

鳥居



LEICA M6 SUMMILUX35mm F1.4 KODAK GOLD200

黄砂舞い降る京都からこんにちは^^

先日、伏見稲荷へお参りに行ったときの1枚です。
木々の間から陽が洩れていてとても幻想的だったので撮ってみました。

デジカメでは表現できない色合いが出てると思いますが、いかがでしょうか?(ちょっとフレアぎみですが)

伏見稲荷も夕暮れ時に行くと人も少なくちょっと寂しくなりますが、撮影スポットとしても、デートコースにしてもいい所です(^^)v

« Cafe|Top|いつも見る »

コメント

H.Oさんへ

H.Oさん こんばんは^^
ごぶさたしております。
お褒めのコメントありがとうございます(^^;

とても素敵な一枚ですね(^^

松虫さんへ

松虫さん こんばんは^^
おっしゃるとおり、伏見稲荷の本堂を超えて奥へ行くと空気が変わる気がします。
何かしらの霊気を感じるのかもしれません(^^;
目に見えないものの怖さを感じます。
今どきそんなことを言ったり感じたりする方は減りましたね。
ぜひ、お出かけして感じてみてください。
でも、ちょっと一人では寂しいかも(^^)v

神隠し

夕暮れの伏見稲荷は、人も少なくて幻想的ですね。
鳥居をくぐって、奥に奥にと進んでいくと、何があるのかな?
狐が手招きするままに歩いていくと、もうこの世には戻って来れない世界に迷い込んだりして・・・
あはは。日本昔話の見過ぎですね。
gikouさん、想像力をかきたてる写真をありがとう!

コロ助くんへ

コロ助くん こんばんは^^
京都は桜のきれいな所がたくさんありますが、やはり今のシーズン人もめっちゃ多いです(^^;
有名寺院は人でごった返していますよ。
でも皆きれいな風景を目に焼け付けるためにあちらこちら精力的に歩いておられるようですね。
コロ助くんも京都にくるのだったら、体力付けてから来てくださいね。
待ってるよ。いつでもカモン(^^)v

なっちゃんへ

なっちゃん姉さんこんばんは^^

黄砂いやですね><
町全体がかすんで見えるのもそれはそれで趣があるかも知れませんが、ほこりっぽいのが何ともあきません。
そうか姉さんも伏見稲荷行かれたんですよね(^^;
僕が行った時は、だれも人がいなくて撮りやすかったです(^^)
中年の女性がデジカメで写真を撮っておられましたが、まさか姉さんじゃなかったですよね(たぶんプロフィールの服装とは違った)
フイルムはこういう場面で味を出してくれるのかも知れません。
次回に来られるときは、ぜひご主人か彼氏とお越しくださいね(^^)v

よーすけさんへ

よーすけさん こんばんは^^
体調は戻ったのかな。

この鳥居の木漏れ日がいいっていう人がいて早速撮りにいってきました。
夕暮れの千本鳥居はなんとも艶かしく、優しかったです(^^;
高いドイツ製のレンズもいいですが、ソ連製のジュピターあたりもお手ごろでいいかもですよ(^^)v

京都行きたいです・・・。
桜が綺麗なんだろうなっ><
神社周りなんかもして見たいですネー。
行ったらぜひ伏見稲荷の方も行きますね!
黄砂大変なんですネ・・・。

京都も黄砂すごかったんですか?
こちらも讃岐富士がすごく霞んで見えてましたよ。

私も伏見稲荷へ行きました。
gikouさんのこの写真、柔らかな光と鳥居の自然な朱色がステキです。
デジカメじゃこんな色出ませんもんね。
千本鳥居、カップルで歩いてる人がいっぱいいたので
ちょっぴり羨ましかったです(^へ^;)

こんばんは~

伏見稲荷の千本鳥居?から出ている光が、なんだか奥まで色が透き通っているような感じがします。
(いいなぁ、、、SUMMILUX

そろそろZeissかLeicaの50mmが欲しいと思っているんですけど、、こういうの見ると持っていないLeicaレンズで50mmを買いたくなってきます(笑
CLEに50mmフレームが無いので、それもどうにかしないと(汗

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://reme19xx.blog77.fc2.com/tb.php/271-204383dc

Top

HOME

gikou

Author:gikou
「一期一会」を大切に

記憶に残る情景を探して京都の町を中心に
いろんな写真を撮っています。
お気軽にコメントご記入ください。

☆F11キーを押していただければ、
すっきりした画面でごらんいただけます☆

【Thank You】

データ取得中...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。