手のひらの記憶

The memory of the palms

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

同じ場所で


Mamiya C33 Professional SEKOR65mm f3.5 FUJI PN400N
以前、「ゆったり」という記事で撮ったのと同じ場所です。
カラーで撮るとまた違った味になりました^^

何回もペンキを塗り替えられた塀ですが、ボクにとっては懐かしい想いでいっぱいです(^^v


20070828003.jpg


でも もう向こうの世界には戻れないんですね


« フル稼働|Top|変わらないもの »

コメント

gikou>あーるえむさんへ

こんばんは
歳がいってくると、この秋口にいろいろセンチになるのでしょうか(^^ゞ
幼い時の思い出の場所が変わらずにあると、変わってしまった自分がふっと寂しくなるような気がしました。
いろいろ過去を思い出すのは、これからの秋の夜長いいかもしれませんね(^^v

gikou>しゃらりさんへ

秋は人をセンチにさせる
オヤジはロマンチストなのかも
ありがとう(^^v

ふと垣間見るもの

こんばんは☆彡 ホント、ちょっと切なくなりますね(;_;) なんだかノスタルジックで・・・ そう、向こうの世界には、もう戻れないんですねぇ(;_;) 数十年生きてきたメモリーは、とても大切なものだけど、無性に戻りたくなってしまうときはありますね・・・ 
でも、『思い出』『懐かしさ』『センチメンタル』『ノスタルジック』など・・・へ通じる扉や穴、通路があって、
自分の気持ちをふと垣間見れて、そう感じることがとても大切だと思います。この塀に見せてもらいました。思い出させてくださって、ありがとうございました<(_ _)>

2枚目の写真

なんだかちょっと切ないのは、言葉のせいかなあ。
好きな一枚です。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://reme19xx.blog77.fc2.com/tb.php/458-b0eca864

Top

HOME

gikou

Author:gikou
「一期一会」を大切に

記憶に残る情景を探して京都の町を中心に
いろんな写真を撮っています。
お気軽にコメントご記入ください。

☆F11キーを押していただければ、
すっきりした画面でごらんいただけます☆

【Thank You】

データ取得中...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。